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Author:ロベ
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日々の生きてる証として、毎日のつまらないことをつまらないまま書いてます。
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AUの庭で
何を栽培してたんでしょうかね。
今後どうなるか傍観してましょか。

嵐・大野智『大麻で3P』報道でジャニーズ崩壊危機!?
http://www.cyzo.com/2008/07/post_786.html
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せんとくん(笑)
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去年はひこにゃんの活躍もあってか、彦根の観光客数は前年度比61%増の85万人だそうですよ。

ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080415-00000200-mailo-l25

ゆるキモちわるい奈良のマスコット『せんとくん』はひこにゃん並にがんばれるかな~
いろんな1年
大きな仕事も一段落して、今週から納品の旅。水曜日に神奈川にいってきて、そのあと東京の青物横丁でチームの打ち上げしました。

いっつもいっしょに仕事させていただいてて、かわいがってもらってる上司2人やけど、会社の忘年会とか以外で飲むことははじめてやったから、いろいろ話できた。

15年目の上司は、入社して最初の数年はプログラムバリバリやったみたいやけど、いまは全然書けないらしい。いまの部署に移ってからは、営業的な仕事をずっとしてるんやけど、ほんま業務知識がはんぱなくある。本人は営業ではなくて『SE』やと自分のことを言ってる。いわゆる上級SE。本人いわく、身に付けた豊富な知識は、それはもう分厚い法律関係の本からなにから全て読んだかららしい。その知識があるから、べらぼうに高い値段でもお客さんは信頼して買ってくれる。ITのシステムってのはほとんど人件費やけど、お客さんが納得すれば、『適切』な値段で売れるのだ。それから、超大手ベンダーには専門の技術のある人、SEとしての『体力』のある人はいっぱいいてるけど、業務知識が案外空っぽやから、専門知識がほしくてうちにちょくちょく頼ってくるらしい。だから、仕事がどんどん入ってくる。満面の笑みで本人はこのことを誇らしげに自慢してたけど(笑)、15年でこんだけやってきたと言えるもんがあるのは、ほんますばらしいね。うらやましい。

10年目になる上司は、1児のママさんSE。でも、技術はすんごい。頭の回転が速い。オラクルの資格も一番上のプラチナをもってるし、もちろんデータベースのスペシャリストの資格ももってる。それに僕の世話役なんで、わからんことがあると僕はいつもこの人に聞きに行く。大体の事は教えてくれるけど、ただ教えるんやなくて、ヒントのような形で教えてくださるから、こっちも頭フル回転にならざるを得ず、勉強になる。まだ30代前半で若いんやけど、バリバリ仕事ができる人やから、部長なんかの重役の信頼も厚く、そこそこの高給取り。だけど、ほんとはもっともらえるらしい。『ほんとは』というのは、その先輩よりも、年がいってる上司がもちろんいるんやけど、その人がいるからこれ以上給料はあげれないと、部長代理かなんかに給与についての面接で言われたらしい。いわゆる『年功序列』。さっき言った『年のいってる上司』に、僕はよく飲みに誘われる人で、技術がすごいとか、いうのはないけど、ゴマをスリスリ♪でいきてるような典型的な日本のサラリーマンタイプ。出世するなら『ノミニケーション』がなにより大事といっつも僕に飲みながら説教してくる(失笑)ほんで、その人より、評価が低い事に、ママさんSEのこの上司は不満をもってる。

うちの会社は、やっぱり古い体質の人が重役にいて、評価する人もその重役達。で、またコバンザメのようについていく人たちがいて、なぜか高く評価され、重役になっていく。旧体質の連鎖。で、いっしょのチームで、今回飲みに行った2人は、実績に見合った評価をされていないことに不満を吐いてた。リアルに重い愚痴、初めて聞いたよ!!!15年目の上司は、もう転職しないっていってたけど、でもあと20年以上あるしどうなるかわかんねえ(笑)とか、10年目の上司は、いつでも転職するって、ちょくちょく上司を脅してて、こんど2人目産むかもしれないから、また1年産休とるかもと、僕を脅す(苦笑)

僕は、媚売ってのし上がっていくタイプじゃない、人間を磨いて人望は身につけたいけど、なにより、この会社の上の方が動脈硬化を起こして、倒れるかもしれないから、いつでも脱出できるように、2人を見習って、技術と知識をバリバリ身に付けていこうと、2年目になる若造の僕は誓ったのでありました。マル


先週の土曜日、出勤して、振り替え休日に、今週の金曜日当てて4連休にした。こういう融通の利くところは、いい会社やと思うねんけどね。

ほんで、1年ぶりにバイト先の人らとあったりして、飲んだ。仕事忙しくてこれんのいっぱいやったけど、また個別に会いにいって、飲みますよ!1年たっても、外見はまあほとんど変わらんけど、それぞれの状況、環境はずいぶんとかわりますねえ。バイト先のスーパーやめた社員さんは、こんどは別のスーパーの事務係をいまやってるみたいです。あと、結婚きまったカップルがいたりね!おめでとう!コングラチュレーション!お幸せに!専門学校を無事卒業したり。おめでとう!!教職めざして毎日英語の勉強がんばってたり。ファイト!営業で毎日汗水流して、いつか自分の夢を実現しようとイメージを描いてたり。がんばろうぞ!!お腹に肉をたっぷりためて、なんか太ったねえと言われたり、、、ああそれは僕か。。。

昨日は、誘われてお笑いライブいって、これまた久しぶりにあったバイトの後輩と、夜飲みながらいろいろ話できて楽しかった。子どもっぽいけどやっぱ真面目で、それから人の観察力が鋭いわ。ほんで、やっぱり今年就職するので、不安いっぱいらしい。

就職とか社会人になるって、不安やし、将来のこと考えて、心配になるけど、がんばってたら、なんとか上手い方向にいくと僕は信じてます。これも、さっきの話の上司と話してて、思ったことなんやけど。仕事することって、もちろんお金かせぐことやけど、やっぱり喜んでもらう。いい評価をもらうため。そっちのほうが、大きいんやないか?と思う。上司の評価、よく頑張ったと同僚、内部からほめられること、お客さんから、あなたに頼んだらもう安心ですよ、任せますうって外部からほめられること、両方がちゃんと満足される仕事やったら、働き続けていけるんやないかな。まだ1年目やから分からんやろうけど、もう逃げ出したくなるほどの大きなミスも経験するよ(上司談)って脅され、でもみんな通る道、なんとかなると勇気付けられ。

お金もらう、商売するってことは、自分が好きでしたいから、脱サラして自分の好きな店を出すにしても、結局、自分の自己満足だけやなくて、いいもん売って、いいサービスして、誰かを喜ばすことをせんと、やってるうちにむなしさ感じるし、そのうち「こんなはずやなかったのに」ってなるんやと思う。実際になんかをいいもの提供せんと、見返りとしていいもんは返ってこん仕組みなんやね。それがわからんと人生そんな甘くないでえと世間からみられるんちゃうかな。でも、逆にそのこと意識して頑張ったら、働くってことはしんどいことあっても、充実して楽しかったり、気づいたらなんかすごいおっきい事成し遂げれたりするんやなかろうか。という、結論。

いろんな人と、いろんな話できて楽しいこの3日間でした。ああ、もっと喋りたいwいっぱい話し聞かせておくれ!ってことで、話できんかった人ともっと会う機会をまた作らななと思います。マル

チベットに自由と平和を!
昨日は、入社以来初の休日出勤でかつ、終電帰宅。納期前の準備で忙しい1週間でした。今日はゆっくり休んで、ついでに資格の勉強をしようと思ってたけど、ネットのニュースみたら、もうそうそれどころじゃなくて、一日中調べまくった。

そう、中国軍によるチベット人デモ隊に対する装甲車での制圧。その後、怒り満ちて蜂起したチベット人に対しての武力制圧で、多くの人が亡くなり、傷ついた。

CNNなどの欧米のメディアでは、すでに30人以上が死亡したらしく、あるインドのニュースサイトでは500人以上が死亡したという情報もあった。一方、日本のニュースでは、中国側の発表による10人の死者、しかもそれはチベット側の蜂起による中国人の死者のことだけを言ってるらしいし、悪いのはチベット側、ダライ・ラマの指導による反体制の暴動だという伝え方をしている。自由で正確な報道がなぜされないのか?ほんと日本のマスメディアはおかしい。毒ギョウザだっていつのまにかうやむやのまま報道されなくなったし。あとなぜか『人権』団体も表立って抗議声明が出てこないのはなぜだ。

チベットの弾圧の歴史を調べていたけど、中国軍による虐待虐殺の数々は読んでいて気分が悪くなる。日曜の休日にはほんと読みたくない。でも、目を逸らしてはいけない現実。50年前に、中国軍が進駐、武力によって侵略され、占領。仏教寺院の破壊。女性への強姦、僧侶への虐待、子どもの前で親を虐殺。。。

なるべくなら、知らない、無視する、他人事にしたい、楽しい気持ちでいたいのが一般の考えなんかもやけど、それってやっぱいけないわ。僕はこんな国で、平和の祭典であるオリンピックが行われることが、マジでありえんと思う。現在進行形で、まさにいまこの時間にも、中国側が『人民戦争だ』といったように、戦争状態、いや中国軍によるチベット人掃討、虐殺が行われているのが、もう腹立たしい!許せない!!

いち平和ボケ日本の、いちペイペイのサラリーマンやから、大したことはできんけど、抗議のブログ、日記を書いて、少しでも国際世論として、中国に圧力をかけたいし、抗議メールをもちろん送るし、チベットの団体には資金を送る。

ほんと、みんなでなんとか少しでもチベットを助けよう。ブログや日記に少しでも書いて抗議しよう。キーワードランキングとかの数にも関係するし。ネットなどで、積極的に情報を得よう。そして、知らない誰かに伝えよう。無視、無関心は認めてるもいっしょになってしまうと思う。

チベットに自由を! FREE TIBET! 西藏自由! 
チベットに平和を! PEACE TIBET! 西藏和平!

ヤフーニュース チベット
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/tibet/

CNN.co.jp:死者は最大で百人の未確認情報と亡命政府、ラサ騒乱
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200803150016.html

ダライラマ法王日本部事務所 人権問題
http://www.tibethouse.jp/human_rights/index.html
チベットの人々が受けてきた弾圧や拷問のことについて。サイト内で資金サポートなど各種支援の仕方が載ってます。

mixiのチベットコミュニティ
http://c.mixi.jp/freetibet

チベット問題概要‐ニコニコ動画(SP1):
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2670277

YouTube - 【英仏米の報道】チベットでの抗議デモを、中国政府が武力弾圧:

アリス症候群と金縛り
私、寝入りっ端によくアリス症候群の症状が出ます。ここ最近は金縛りも併発するからたちが悪い。

アリス症候群とは...

『不思議の国のアリス症候群とは、知覚されたものの大きさや自分の体の大きさが通常とは異なって感じられる主観的なイメージの変容した状態のことを指す。大小・遠近・空間・時間の感覚が歪み、一種の夢幻状態に陥る。この症候群の名前は、ルイス・キャロルの小説『不思議の国のアリス』で薬を飲んだアリスが大きくなったり小さくなったりするエピソードに因んで名付けられた。ルイス・キャロルは偏頭痛に悩んでいたことが知られており、彼自身がこの症状をはじめとする小説内のエピソードを体験していたかもしれないとする推測もある。
(引用元:不思議の国のアリス症候群について調べた | 王様の箱庭:http://www.masayashi.com/2007/05/04/20)』


1.(親に怒られたときや熱が出
たとき、または平時)相手の顔が大きくなったり
自分が他の場所からみているような感じ。大小、遠近、空間、時間が歪む。
離人症、偏頭痛・てんかんなどによる「不思議の国のアリス症候群」の場合も。

2.(幼児期の発熱時、または今)寝る前・目覚めた直後・寝ているときなどに
覚醒していない状態で体験する「極細・極太」「極大・極小」「針とタイヤ」
「白・黒」「混沌・秩序」「アリと象」といった対称のもののイメージ。
リズム(交互に訪れる)やスピード感、圧迫感(飲み込まれる・潰されるなど)なども伴う。

3.半覚醒時の夢、瞼の裏に次々と浮かぶイメージ。
または「夢」の中で「~をしなければならない」という使命感・圧迫感・焦燥感・恐怖。

(引用元:http://bubble.2ch.net/occult/kako/1053/10535/1053518149.html


僕の場合、ものすんごく大きくて巨大な黒い『何か』に潰されそうになる感覚、広大な宇宙空間(?)に放たれて自分が消滅してしまうという恐怖感、遠くからこちらに向かって汽車が轟音を鳴らしながら迫ってくる夢、時計の針の音が『カチッ、カチ、カチ、カチチ、カチチチチ!!!!!!!』とものすごく速く聞こえて時間感覚がおかしくなったりと、まあいろいろと感じる。

小さいころ、風邪ひいて高熱を出したときに、この感覚や夢を見るようになって以来、大人になったいまでもよくなる。この感覚を親に言ったときは、高熱で頭が狂ったと思われたので、それ以来、誰にも言ってこなかった。それが今年にはいって、ふとネットで同じような感覚を持っていることが分かり、この病気(精神病?)を知り、自分だけじゃないことを知り、すこし安心した。

いままでの世の中、精神的な病は、狭い世界しか知らない人々の間では、病気として認知されず、周囲の人間に理解されず、本人は苦しんだのだろうか。この時代のネットがある世界に生まれてラッキーだったな。かかっていない本人以外はその感覚も説明しがたいし。精神的というか、感覚、脳の病気というのはこれからもっともっと解明されていくんでしょうね。

よく、人を殺したが、精神病で罪は問えないといったことがあるが、ほんと感覚が狂って幻覚が見えたら、悪意がなくても人を殺すことがあるのだろうと、僕は思う。だからといって、人殺しをしかねない、犯罪を犯しかねない重度の精神病患者を見てみぬふりで、世間に放置することはいけないけど。http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080310-OYT1T00302.htm?from=main1のような事件がたびたび起きて無罪の世の中じゃ、これらの被害者も報われるのかなと思ったり。

ちょっと大げさに考えすぎたけど、僕の場合は昼間、幻覚が見えるような類じゃないのでご安心を。


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